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国産カブトムシを飼育して僕がかんじたこと。

2015.06.06

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国産カブトムシはほんとにすぐに交尾するしすぐに産卵するし増やすのがすごい簡単。
カブトムシ飼育を楽しみたいなら国産カブトを飼育するのがいいんじゃないのかなと思います。
やっぱり幼虫から育ててどんどん大きくなって数が増えて大量のかぶとを飼育するのが楽しいだろうし
それが国産カブトムシ飼育の魅力なんじゃないのかとほんとにおもいますね。
国産カブトは寿命も短いですが、それが命のはかなさをしるきっかけになるので子供たちには
ぜひ飼育してもらいたいとおもいます。カブトムシは北海道には寒くて生息していないのは残念ですが
それ以外の地域ではみることができるのでほんとに日本にいれば絶対みれるかぶとですね。

国産カブトムシのギネスについて

国産カブトムシのギネスは86ミリといわれ、ギネスクラスになるとあのアトラスオオカブトと同じ大きさ
でほんとにはくりょくがあるのではないでしょうかね。
ギネス記録の大きさの国産カブトムシをつくるにはクワガタ飼育に必要なキノコ菌をいれないとだめだし
適当に腐葉土だけで飼育しても絶対につくることは不可能であるとおもう。
やはり親も80ミリオーバーでないと作り出すのはとっても難しいことではないのだろうかと。

国産カブトムシの幼虫飼育で大切なこと

国産カブトムシの幼虫飼育で大切なことはなんといっても大きい衣装ケースを用意すること
8月に小さい昆虫ケースでうまれた幼虫を狭いケースで飼育してしまうと共食いしてしまうので
それをさけるためにさっさと大きいケースに移動して飼育するということが必要不可欠。

国産カブトムシとの思いで

国産カブトムシを50匹ほど飼育していたときの思い出について書いていこうかなと。
やっぱり衣装ケースを開けた瞬間にカブトムシ一匹が飛んでにげてしまったりして
にどと我が家にはもどってこず、育てた恩義もすっかりわすれてとんでいったときは悲しいですよね。
所詮カブトムシもムシなんかとおもわずにはいられないですからね。

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